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薄暗いホテルに入り、すぐに彼女を抱き寄せた。ろくにも話しもしないまま、鏡の前で縛られていく。
「みてごらん。」
ここに来る約束をしたときも思っていた。調教を受けることを決めた日、玄関先で足が止まっていた。でも、君は今、ここにいる。
「もう逃げられないよ・・・戻れないからね」
手を優しく後ろへ持っていき、縛られていく。たわわな乳房が前面に押し出される。そして体中に指を這わされ、鏡の中の彼女が感覚と共にリアルな彼女へ近づいてゆく。
逃げられない。これは彼女が望んだ事。君は僕の玩具。何をされても逃げられない。僕との約束はひとつ。嫌がることはしないこと。
でも、少しくらいなら止めはしないだろう。そのまま優しく肩を抱き彼女をベットに導く。
そして横たえそこで今度は足首を片方ずつ縛られ開かれる。
彼女が抵抗も出来ぬよう縄をギリギリ引く。彼女は恥ずかしさのあまり。つい言葉多くなる。
恥ずかしい気持ちを隠す為に。ローターを垂らしそっと触れるように徘徊させる。股、お臍、乳房、そして乳首。
閉じられない足の付け根
こんな状態だと、彼女の反応が全て見える、お尻まで垂れた愛液。状態を反らし抵抗する。縛られた時から、濡れている。
「まだマンコに触れていないのに・・・いやらしい汁でてる」
「お仕置きしていいよね。」
ビクッとする彼女。やっぱりMなんだ。と思う。そしてお仕置きって言葉に敏感になってしまう。ねちっこぃ愛撫、執拗な電マ責め、数々の責め、
「こんなに濡らして・・・」
もう如何し様もないほど濡れている。
「淫乱なォマンコだね」中傷する
羞恥心を煽り恥辱の極みへ。
「解っているよね、逝く時はなんて言うか」
もう、理性など吹っ飛び、どうなってもいいと感じているだろう。恥辱にまみれた思考の中から、適切な答えを導いてしまう。
『ォマンコ逝く、、、』
「解ってるね、逝く時はォマンコ逝くって叫ぶんだよ」
普段なら絶対に言えない事を僕に言わされる。僕に・・・適切ではない。結して無理強いではなく。それが彼女の望み。
『また、逝っちゃう』
「逝っちゃうじゃないだろ、ォマンコ逝きますだろ」
『はぃ、ォマンコ逝きます』
「もっと大きな声で、叫ぶんだよ!」
「何回も逝かせて欲しいんだろ?
ォマンコって連呼しなよ。叫んだ回数分だけ逝かせてあげるから」
『はぃ、オマンコ逝くォ・・・・・ォマンコ逝く』
何十回と叫ぶ度に、僕の手に落ちて行く。彼女は、もぅ逃げられないだろう。僕のチンボを銜え込み、涎を垂らし、顔は歪み、性奴となった女。嫌いではないが、ただ素直に受け入れさせるのは、少し性に合わない。
「蝋燭使おうか、大丈夫、低温だから熱くないよ」
熱くないわけがないが、素直すぎる女には丁度良いくらいのお仕置き。
『ァッィ!イヤ、熱い、』
蝋燭はあまり好かない、プレースタイルには少し合わない。
『熱いの気持ち良い。ォマンコも熱い。キモチィィ』
落ちると、普通の感覚は一切、通用しない。何もかもが性感に繋がり、苦痛さえも性感に覚える。。。蝋燭、浣腸、排泄、数々の恥辱を与えて与えても抜け出せないSMというリアルに体が勝手に反応する。
彼女は最後まで口にしなかった止めてくださいと・・・
施す僕も施される彼女もリアルに堕ちた気がする。