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「ほら、、、お尻を突き出して、、、」
小さめのお尻とライン、白いTバックよりも白く感じる。
「綺麗なお尻ですね。濡れてるのかな?期待してる?」
恥ずかしさのあまりか言葉少ない。ぉちんちんの先に血が流れ込む、
「叩いた方がいい?叩かれたくて、ここに来たんだよね?」
『・・・』
顔を枕にうずめ何も答えない。
「逃げないの?w」
尻を突き出させ、丸い美尻、スラリと真っ直ぐな美脚、締まったふくらはぎ、浮いた踵と足裏、締まった足首とアキレス腱。
「いい写真が撮れそう、、アソコの締まりも良さそうだ。。。」
期待と興奮で紅潮している。
「頭の上に手を挙げておきなさい。下ろしちゃダメだよ」
『はぃ』
素直に、、、嗚咽のような声をもらす。恥辱に耐えようと枕を掴む。
旦那にも見せる事の無い恥ずかしい体勢、誰にも言われたことのない隠語責め、
「真面目なんでしょ?でもスケベなんだね。。。」
下着をずらし、剥き出しにすると、ォマンコから透明の汁が滲み出る。
『いやっ』と言いながらも、求めるように下肢を濡らす。
「変態なんだね。。。触られてもいないのに、、、」
「こんな格好させられるだけで、マン汁だして、、、」
「食い込んだお尻を撫で回され、叩かれて、興奮してんだね。。。」
そのままに下着を脱ぐように命ずる。
「開いてみて」
『・・えっ』
「子宮の奥まで見せてよ。」
『やぁ、、そんんなこと出来ない』
「開発されに来たんでしょ?」
恥辱に耐えながら、左右の小陰唇を押さえ、自らのオマンコを広げる。
「中までピンクじゃん。。使ってないでしょ?」
「ほら両の指でもっと開いて!」
『ヤダ、無理、、、』
「ん?」
「駄目だよ!ほらっ!開いて!」
「開きながらグチュグチュ動かすんだよ!」
強めの口調で命令すると、素直に従う、従順な女の、、そのあられもない姿を撮影する。
「これつけてあげるね!」
「真面目な女にはこれがお似合いだよ」
観念し、開いたオマンコを支えながらローター責めに身を委ねる。執拗に嬲る。
「旦那に隠れて、妄想してるんでしょ?」
「オナニーばっかりして!イケナイ娘だね!」
「いじって欲しいなら、ちゃんとお願いしなさい」
『ぉ願ぃします。。。』
「はっ?聞こえないよ」
『ぉお願ぃします。。 。 弄ってください。。。』
「聞こえないよ、もっと大きな声で!隣の部屋に聞こえるように」
「ほらっ 窓あけてやるよ!大きな声で言ってみろ!!」
『弄ってください!』
「オマンコが抜けてるよ!」
『オマンコ弄ってください!』
「言えたね、聞こえてるよ、、迷惑だな!淫乱!」
じゃぁそのまま逝ってよ!そのローターで」
『ぇぇ!?そんな。。。』
「逝かないと続けないよ」
絶望的な表情。目先の快楽に堕ち、クリにローターを当て、膣内を掻きまわす。
とんでもない優越感、最高な瞬間、僕自身もぅ逝きそうなほど、膨張していた。
「だめだよ。ほら!ちゃんとイクとこ、見せて!」
指の動きがどんどん激しさを増していく。初対面の男に犯されにきて、犯してもらえず、オナニーを強要され、言いなりになって隠語を叫びながら自ら性器を貪る。
『ああ〜 逝きます。。。』
「逝く時は逝くっていうんだぞ、ほらw」
『逝っちゃう!イ、、いく、、、。。』
「オシッコでちゃうんだ」
素直に逝ってしまう変態淫乱な人妻、面白くない、、魅力に欠ける、
もっと意地悪したくなる、
「オマンコは?」
『ぇ?』
「オマンコ逝くって言わなかっただろ!」
顔を歪ませながらも、笑みがこぼれる笑顔あり、快楽あり、まぁSMなんてこれ位でいい。
それよりも自分自身の逝き顔、オシッコ、後で見たら、どんな反応するかな。
それの方が楽しみだった。
「ん、なにこれ?なに?わわ!?」
変な声、手を空に伸ばし、動きを押さえようとする。
片手で手首を制しながら、右手で電マをあてがう。
『それはだめ!!無理!!逝っちゃうから!』
初めての電マの刺激、耐えられない。ジョロジョロと漏れ出すオシッコが物語っている。
最大の絶頂を刻まれてしまった女。
脳から停止信号が来ていても、もぅ肉体の信号は止まらない。
さらに、、無条件に逝くを繰り返す。
腹筋を収縮させ、絶頂の強震に全身を振るわせていく。
制止しようにも どうにも力が入らない。。。
「何回逝きたい?」
『もぅやだぁ、、、、、とめぇぇ、、、』
「10回?」
『無理。。。、もぅ無理、、』
そりゃそうだ、、、もぅ10回は超えてる
「回数とかないのか?じゃぁ限界までね、、、」
『ヒィ、、、とめぇぇ、、』
「気が狂う寸前までやろうかw」
ドM人妻を責めながら横にカメラを置き、あてがう。痙攣しガクガクと逝くを繰り返す。
まさに隠れM女願望が達成された瞬間。
果てしない絶頂を繰り返し、過呼吸に陥りそうな姿。眼下の映像。自分が妻である事も忘れ、ただ雌として。絶叫、そして何度も何度も繰り返す逝き地獄。本当に女っていやらしい生き物です。
逝く度に収縮しているオマンコの視覚がたまらない。
無駄と解ったのか、意識が醒んでいるのかグッタリしながら無防備に尻を晒す。
イクを繰り返し敏感になった尻をつかみ、スパンキングしながら挿れると悲鳴なのか嬌声なのか、叫びつづけながら逝き果てる。
ここでテープ終了。残念。最後までモタナカッタか(泣
最後は同意の元、ネオサンプンループ錠を使って思い切り中出ししてあげました。溢れ出る精子がまたエロチックで堪りません。
勿論、撮影した映像は、面白可笑しく鑑賞しながら、もぅ1開戦しました。2回目も何度逝ったかわからないけど長時間マッタリしながらのSMって本と楽しいです。。。
後の話ですが、ォマンコが充血して、1週間位旦那様とエッチ出来なかったそうです。
僕も膝小僧への火傷と、筋肉痛。
おあいこだよね(笑