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今日は珍しく予定ができた。先週はドタキャンくらって涙目でしたが諦めず、喰らい付いた甲斐が。エロパワーは偉大だ、と言うか性欲なんだろうなぁ。
結構お気に入りの日記に登場してきた女の子、何度、週末あいてる?のメールを送ったことか。まぁ会えたからドタキャンした事についてはお仕置きするとして精一杯、楽しもぅ。
余談だけど彼女に会う前にあるサイトで投稿。カキコは2人だけ。写真撮影指示と浣腸指示!意外と難しい指示、許可もらえるか?結果はモラエタw
目隠しをすることが前提で場所は以前とホテルで同じSMルーム。もぅ、お互いの事は知り尽くしている。感じる場所も壺も、今回はエッチより会話重視でmixiだったり、日常のことだったりつまらないことだけどより深くお互いのことを信頼するきっかけとなる30分ほど話して後ろ向きに立たせて。えっ?30分しか?ええ。いいんです!
30分もあればなんでも解かります。首筋からワンピの空いた部分へ擽る様に舌を這わせ。胸を軽く鷲掴みにする。強くしたら、感度が鈍る。あくまで弱く。
そして優しく服のうえから乳首を触るとツンっと起っているのが解かる。
「下 着けてる?」
『うん、下着だけ・・・』
血が逆流して目眩起こしました。
焦りは禁物、でも内心焦って服を脱がせる時に『違う、チャックでいいの』と言われてしまった。
未熟。
全裸で隠すものもなく後ろ向きに起たせたままローターを取り出す。全身にローターを這わせ感度を高潮させる。下半身へローターを挿入し落とさないよう命じた。そしてアナルにはアナルキャップを付ける。
キャップにローターを接続させスイッチを入れた。
『ん、。。』
「僕が道具準備する間、そのままでいてね」
『このまま?』
SMの道具、僕の鞄の中に色々とある。全部出すにはそれ相応の時間と環境がいる。電マを取り出し延長コードにつなぎ。枕元へ道具を並べる。後ろでうめき声がする。
『ん。あくぅ。んん。あ。』
「立っていると辛いから前に手を付いていいよ」
「でも座っちゃダメだよ」
『んん、』彼女はうなずき、前かがみになり
お尻を僕に突き出す
濡れているのが見える
可愛いお尻だね、可愛がってあげなくちゃ。頃合をみてローターを抜き、バイブを取り出す。
濡れている性か、スムーズに受け入れる。
『あああ、んん。。あs。。、あn。。』
愛液がヌットリ手に滴る、ネチネチと挿入れて、回転も加える、その度、『ああnああnああn』と鳴いてくれる。
「いいんだよ。逝っても。これから沢山逝けばいいからね」
「逝きなさい。」
『逝く。いぁちゃぁぅ。。』
彼女はビクビク体を跳ね上げ、局地に達する。。。
「いま、縛ってあげるからね」
『えっ このまま?』
「うん、逝きたければ逝っていいから。其の侭ね。」
快楽に陶酔する彼女に綿縄を施す。
前屈状態で縛りを施すのは簡単、縛り方は後手縛りに発展出来るように菱縄にして施す。
前面に縄を潜らせ、あえて後で交差させるときに少しだけ強めに引く。こうする事で縛られてることを認識させ拘束感が感度を上げてゆく。
『逝く。。。』
『気持ちいいょ。。。』
何度か逝かせた後、ベットへ向かわせる
「見えないから、つかまってね」
ベットにエスコートしたあと横たえた体へ、爪を這わせる。好きな瞬間。感じる部分では必ず反応がでる。今回は嗜好を変え、以前購入しておいたパンツを履かせた。迷彩色の可愛いパンツ、両足を壁に縛り、拒絶させることを封じる。縛ったあとは、もう何ら抵抗も出来ない達磨が出来上がる。
勿論、両手は余った縄で軽く拘束する、抵抗すれば容易に外れる。でも縛られていると大抵の女性は観念し解ける事に気が付かない。それで良い、きつく縛りすぎて神経を痛めることに配慮できるし攻める方も都合が良い。
僕は以前からパンツに切れ目を入れその穴から挿入したい願望があった。
やってみると、なるほどエロイ!成熟した秘部とは違った視覚を覚える。穴から覗き出す秘部が途轍もなくエッチ。
興奮が冷めないうちに穴へチンポをゆっくりと挿入する。
『ううっだめぇ〜。』
温かい。何度も逝っている秘部はパックリ開きヌメヌメした感触と逝く度に動く膣壁が気持ちいい。まづは感触を味見したあとチンポを抜きパンツの穴へ電マを仕込む。固定された電マのパワーを強にしたままネチネチと責める。
『ウウッ ウウッ。ウウッ ウ。』
果てしなく終わらない電マの責め。偶にツンと起った小さな乳首を吸い上げる。彼女は電マの責めと、乳首へ責めに我慢できなくなり、『ウウッ もぅイヤ』潮を噴き上げ電マに噴きかけビシャビシャと周囲へ飛び散る。
「噴いちゃったね。ベットが濡れちゃったよ」
「どうすんのこれ、噴き過ぎだよ」
「お仕置き決定だよね」
イボ付きの自作のバイブにローションを塗り、そして電動ドリルへ装着。
ジーっと音とともにバイブが高速で回転し彼女の秘部へ沈めていく
『う”う”う”う”う”う”ううううううううう』
達磨と化し快楽を受け入れるだけの女。機会にも犯され、陵辱されぬく。何度も絶頂を迎え堪える女性は美しい。更に電マで追討ちをかけると意識が混沌とし空白の時間が彼女へ訪れる。女性ではないからよく解らないが、白昼夢の様な感覚がきっと彼女に襲いかかるのだろう。
気を遣っている彼女のパンツを切り裂き半ば強引にギンギンに滾ったチンポを捻じ込んでゆく。次第に彼女の感覚が戻り、僕のチンポで突かれていることに気付く。
『うう ウウ うう ウウ』と只々呻き声をあげるしかない。
ゆっくりと鈍重に突き上げ、Gスポットを押し上げボルチオを刺激する。
『イヤァァ マタ逝っちゃウ』
何度も気を遣り、シャーっとオシッコを漏らした。温かい。責めは終わることはない。まづはアナルを調べることにした
アナルはアナルキャップで予め責めてある。入り口は簡単に突破できた。
ところが、調子に乗って中田氏しようと突いていた時、軽く痔になってしまい痛みが。
それ以上は orz
残念であるが浣腸共々諦める始末に実行できなくて人ゴメンナサイ。責める場所を秘部に移し、鈍重に突きあげ、せめる。突きまくるより大半の女性で経験したが鈍重に突き上げる方が反応が良い。むやみに射精することもないからね。
「どこに出して欲しい?」
「中でもいいの?」
目隠ししているからゴムしていても焦ってくれます
『ヤダ ダメ』
「じゃぁ 顔でいい?飲んでくれる?」
『うん。』
逝く度に締め付ける彼女のマンコに耐え切れず、彼女の口へ精液を射出した。久しぶりの性か大量すぎて飲んではくれませんでした。駄文ごめん。あんま調子が出ない。2回戦もしてさすがに疲れました。付け足すと、終わったあと、彼女のオマンマンがパックリ開ききっていたのでフィストに挑戦!
結果は見事、僕の拳を飲み込んでくれました。温かくって、弾力があって、締め付けられて、最高に興奮しました。