不倫パートナーTOP > FACEBOOKのM女(ヤリマン)
午前11時に待ち合わせ。初対面で顔も知らなく性格さえも。彼女とはFACEBOOKのメールで数回やり取りしただけです。きっかけは彼女の日記へのコメントしたことと僕の日記とメッセを読んで会ってみたいとのことでした。
午後から居酒屋に行くとのことで多少早めの待ち合わせ。待ち合わせ場所は大宮駅の西口ロータリ、しかも交番前。いざと言うときはお巡りさんに助けを呼べますから。
彼女はごく普通の女性。見た目ではM女には見えませんでした。巨乳。
「初めまして、今日は何処行きましょうか?」
『どこでも良いですよ〜』
ぉっこれは行けると腕のSマークで直感!日記の内容を熟知してくれているので話は早い。
「僕のスタイルだと時間かかるから早速ホテル行きませんか」
『いいですよ』
「綺麗なホテルで食事してお互いのことお話しましょうか」
『はぃ。。』
「大宮のホテルで綺麗なとこないから」
岩槻のホテル街まで飛ばしてWIZに。。
405号室だったかな、軽い食事して、省壁のX型拘束機具とベットの周囲の鉄格子。・・・お互いに集中できません
「早速使ってみよぅ」
彼女を全裸にさせ両手と両足を壁のX拘束具に縛り付けてゆく。
手首に食い込む様な機具ではなくマジックテープなので容易に外れるが抵抗出来ない事、逃げ出す事は出来ない事を伝え心の中に緊縛を施す。彼女は僕の暗示に陥り自分からは外す事など絶対に出来い。
拘束され捕らえた彼女の体にゆっくりと爪を這わせ視姦しながら蹂躙するように。あごの下に手をかけ、突然接吻を施す、強引に。胸元や鳩尾、胸にかけ爪で軽くなで、軽く爪先を走らせ、表情の変化を見る。徐々に乳房への刺激を強め、乳首の周囲に爪を進めていく。
ゆっくりと。時間をかけ。身悶えし、逃れようと身体を仰け反らそうとする姿を見ていると僕の中から隠れたSが目覚め始める。
反応を楽しみながら彼女の息づかいが荒くなり立っている事さえも儘ならなくなる。乳首を軽く吸い乱れはじめた頃を見計らい鞄の中からローターを取り出し乳房からゆっくりと這わせ、息遣いを感じ取る。
息遣いの頃合を見計らって乳首を責める。グウッと体が硬直する。X拘束具によって開かれた両脚を下から眺め、太ももから秘部に時間を掛け這わせる。
彼女に勝手に逝くことを禁じておいてから、必要に秘部を責める。
『アッアッアッ ダメ・・』
秘部から愛液が流れ出し白い透明の滴が降ちローターが滑って持ち辛いが彼女への責めは続ける。
『ダメ逝っちゃう・・・』
「駄目だ!我慢しなさい!」
上半身が仰け反り足がブルブルと震え出す。
『ダメ!逝く!』
勝手に逝ってしまった彼女にお仕置きを与えることを囁き伝える。蛇の形をしたバイブと何かを取り出した。何かとはアナルに栓をする道具で、ご丁寧にローターを装着する所まで付いている、彼女には目隠しを施してあるので何をされるかは何かは判るはずもなく。グチョグチョに濡れた秘部にゆっくりと挿入してゆく。
『アッアッ』
逝った直後の快感に仰け反り、膣が硬直しなかなか挿っていかない。
「凄い膣圧だ。後が楽しみだよ」
彼女は恥ずかしそうに頬を赤らめバイブを飲み込んでいく。僕は手動でバイブを上下させるが膣圧に吸い付かれ思う様に動かす事に難儀した。
構わず力に任せ子宮を突き上げていく。
『逝っちゃうよ』
『逝っていい?逝っていい?』
繰り返す彼女に僕はNOと答えると
『逝く。。』
脱力した彼女へ仕置きするため、何かを取りゆっくりとアナルへ沈めていく。
アナルに締め付けられながら出入し様子を伺う。彼女はアナルは2回目ということで少し抵抗する素振りを見せたが甘い声で鳴き始め理性が外れていく。
「お仕置きは3点責めだね。。」
僕はバイブを挿入しアナルには栓を刺したままクリトリスにローターを当てがい、強さを最大まであげる、アナルキャップへもローターを装着し強さをあげる。
膣に銜え込んでいるバイブを抜くことを堅く禁じその変わりにその状態のまま逝く様に命令した。
『アア凄い!アアアアッ狂しくなっちゃう』
『逝く逝く』
と絶頂に達していく。膣に挿入されていたバイブがゆっくりと床に抜け落ち新たな僕の仕置きを導いていく。
X拘束具から彼女を解放しベットに横になるように命じ胴から胸にロープを回し、背中より首へ引っ張り乳房を突き出し後手に緊縛を施してゆく。
徐々に胸を締め付けられ縄から飛び出した乳房を後ろから眺める。罰を与えるため、続けてM字に足に緊縛を施し鉄格子へ結び付け。
いっぱいに脚を広げるようにして縛り付けてゆく。Wベッド幅目一杯に開脚させられた女性の姿。僕にとって、彼女は楽しい見せ物に成り下がる。もちろん、彼女の下の方から開ききった脚を眺め、彼女がどんなに恥ずかしい格好になっているかを聞かせながら。
そして熟した獲物の秘部に思う存分ローターを当てがい絶頂に導いてゆく。女性の反応を楽しみながら。
胸を露にさせ、大また開きの獲物が、はしたない快感を感じている。僕はM字拘束の利点を利用し果てしない絶頂に導くため用意しておいた電気マッサージ器を容赦なく秘部に当てがう。彼女は何度も絶頂し、電マによる明らかに強力な攻めが尿意を呼びさま
す。
『嫌!おしっこでちゃうよ!』
「気持ち良いことなんだからしても良いよ」
『我慢できない!』
彼女は絶頂に鳴きながら噴水の様に尿を漏らした。やらしいこと、恥ずかしい格好で乳首を堅くし閉じられない脚の間に尿を垂らし何度も絶頂し、為すがままの状態のまま陵辱され続け快楽に陶酔しつくした彼女にゆっくりと男根を沈める。
彼女は何度も絶頂に達し終わった頃は足が痙攣し疲れ果て横たわっていた。素直に僕を受け入れてくれたとても可愛い女性です^^
めちゃくちゃにしたから。もう逢えないかも。